買い方・手続きで迷う の記事一覧
このカテゴリを読むと、注文画面で手を止めずに買えるようになります。
まずこの3本
- 1楽天証券で米国株を買う方法楽天証券で米国株・米国ETFを買う手順を5ステップで。結論はNISA成長投資枠なら取引手数料0円(課税口座は約定代金の0.495%)。10万円買うと実際いくら引かれるかを金額で示し、円貨決済・口座区分など注文画面の迷いどころに既定解をつけました。
- 2米国株の円貨決済と外貨決済はどちら?米国株の注文画面で迷う「円貨決済/外貨決済」はどちらか。結論は、迷ったら円貨決済(コストは1ドル150円なら買う金額のおよそ0.17%)。楽天証券の公式データで差額を金額別に計算し、外貨決済を選ぶ場合のドルの用意(手数料0銭)まで整理します。
- 3NISAの配当金、どっちで受け取る?NISAで日本の株やETFの配当を非課税にできるのは「株式数比例配分方式」だけです。銀行で受け取る設定のままだと20.315%引かれます(日本証券業協会)。高配当株100万円分・利回り3%なら年6,094円。変更は配当の基準日までに必要で、楽天証券は受付完了まで3〜4営業日。米国株の配当にはこの設定が関係ない理由も分けて書きました。
買い方・手続きで迷うの記事(新しい順・16本)

目論見書、全部読むのはしんどい?|まず見るのは3か所。手数料・中身・分配金のルール

配当金はいつ入る?|米国株は支払日の翌営業日、投信の分配金は決算日から5営業日目【楽天証券】

積立、いつ買えてるの?|「反映されない」と焦る前に見る3つの日付。祝日の週は後ろにずれます

海外ETFの分配金は自動で再投資される?|楽天証券はされない。実は証券会社で違います

NISAの配当金、どっちで受け取る?|答えは株式数比例配分方式

楽天証券×米国株のよくある疑問10|手数料・NISA・両替の迷いに答えます

米国株の配当、円とドルどっちで受け取る?|使わないなら円貨でOK【楽天証券】

投資信託は「いつの値段」で買える?|下がった日に注文しても、買えるのは翌日の基準価額です

特定口座の投信や米国株は、NISAに移せる?|移管できない仕組みと、売って買い直す前に見る2つの代金

新NISAの金融機関はあとから変えられる?|変更できる時期と、そもそも変えなくていい人

投資信託の実質コストの調べ方|オルカン0.085%・S&P500 0.081%

米国株のティッカー(銘柄コード)の調べ方|公式一覧での確認とGOOGL・GOOGの選び分け

米国株は指値と成行どっちで買う?|夜に動く市場で慌てない注文の選び方

米国株の円貨決済と外貨決済はどちら?|差は買う金額の約0.17%【楽天証券】

米国株は日本時間の何時に取引できる?取引時間と「注文を出すタイミング」の考え方

楽天証券で米国株を買う方法|NISA成長投資枠なら取引手数料0円・注文の全手順