トリが実際に使っているもの
※プロモーションを含みます
このページには、管理人トリが実際に使っているものだけを載せています。順番は「投資の前にやること」から。
このページの3つの約束
- 実際に使っているものだけを載せる(使っていないものは報酬条件が良くても載せない)
- 広告リンクを使う場合は、その旨を項目ごとに明記する
- 使うのをやめたら、このページからも下ろす
1. 家計簿アプリ(投資の前の「貯める力」)
積立の金額を決めるのは利回りではなく、毎月いくら入れられるか(入金力)です。私は家計簿アプリで銀行・カード・証券・電子マネーをつないで、月に何度かまとめて眺めています。支払いが電子マネー中心なので相性がよく、無料のコースで足りています。
マネーフォワード ME(無料コース)
積立を続けるための「入金力」を見えるようにする道具
- 無料コース(¥0/月)でも家計簿・予算設定・カテゴリ分けが使える(連携は4件まで・閲覧は過去1年分)
- 連携のスピードは遅め。「今いくら使ったか」をその場で見る用途には向かない
- 有料コースは急がなくていい。まず無料で1か月ぶんの支出を眺めてから
2. 証券口座
使い方の手順は「楽天証券で米国株を買う方法|注文画面で迷わない全手順」で解説しています。買っている投資信託はS&P500の1本で、2本の比べ方の記事に書いています。
3. 毎週の相場の振り返り
週1回、その週の米国株市場をまとめた「週刊レビュー」をnote のメンバーシップで配信しています(初月無料)。
当ページは情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の売買や口座開設を推奨するものではありません。 投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。